「英語でプレゼンテーションをした。自分ではうまくできたと思っていたが、同僚に下手くそだと笑われた。それが私のトラウマになっていた。」


「このまま英会話学校を続けて、本当に英語が上手くなるのか。慣れによる言葉は出るかもしれないが、本当に英語と呼べるようなものを話せるだろうか。若い頃と違い自分を客観視することができるようになった分、余計にその思いは強くなった。」

「升砲館に入門して半年経ち、初めてのアメリカ出張のチャンスがあった。現地人のようなフレンドリーで礼儀正しい振る舞いを自然にしている自分がそこにいた。英語のうまい上司や同僚と一緒だったが、彼らよりも明らかに自分の英語が通じていた。皆驚いていた。」


「主人の仕事の関係で、コンピューターのアプリケーションの英語ナレーターをした。主人は、ほかの同僚や研究者から『奥さんはネイティブですか?』と聞かれたと言う。嬉しかった。」

「自宅でNHKラジオ英会話でシャドーイングをしてみた時、高速で動く自分の口に感動した。」

「アメリカ住まいの長い妹に『お姉ちゃん完全に変わったよ。流れるような綺麗な英語になった』と言われるようになった。」

20年以上の実績、升砲館の英語発音矯正

あなたはこのようなお悩みを抱えていませんか?

「発音の教本を流し読みしたり、Youtubeの動画を見ていたりしていたものの、それでは正しい発音の仕方など解るはずもなく、発音のマスターへの道は半ば諦めかけていた。」


「社会で信用される英語話者になりたかった。」

「カタカナ英語をなんとかしたかった。」

「日本語を話す様に自然と、かつ堂々と自信を持ってネイティブの人と会話し、良い関係を築けるようになりたいと思っていた。」

「いくらTOEICや英検の勉強をしても、その数字だけでは、実際の「生きた英語力」には直結していなかった。自分が欲しかったのは、外大卒という肩書きでも、TOEICのハイスコアでもなく、「日本語を話すような感覚で、海外の人と対話できる英語力」だということ。」

「とにかく、英語をカッコよく話したい。昔、高校時代、私は英語を話せる人になりたいと強く思っていた。英語をカッコ良く話せる外国人の姿に憧れていた。カッコ良く話す外国人俳優をTVで見るたびに「こんな風にペラペラに話せるようになりたい」と思っていた。」

「英語の科目はそれほど苦手だと思ったことはなかったが、話すとなると、全然通じていないことに落胆した。簡単な単語ですらなかなか理解してもらえなかった。理解してもらえないと自信もなくなり、話す機会を自ら避けるようになってしまっていた。」

「一人の人間として英語のコミュニケーションにおいても、自信をもって自分の考えを表現し、また他者の考えを思慮深く聞く事ができるようになりたいと思っていた。留学しても、英会話スクールに行っても、自分の願いは叶わなかった。」

「色々な英会話スクールに通い、多くのスカイプレッスンを受けて来たが、モヤモヤとした疑問が出て来た。どれだけ一所懸命に練習しても、または真似をしても、声自体が英語話者のものでない事が明らかだという事だった。aの音が違うとかそんなレベルじゃなかった。話した瞬間、雰囲気、息すら違う。そう感じた。」

もしあなたがそのようなお悩みを抱えているなら、升砲館の英語トレーニングを一度考えてみてはいかがでしょうか?

《他の発音メソッドやスクールと比較して》
升砲館門下生の声


「フォニックスを学んだり、シャドーイングをしたり、と独学を続けたものの、自分の口から出ている音が本当に正しいのか確信がもてないまま、やり方がわからなくなってしまった。」

「発音記号や舌の位置や使い方だけなら、ある程度は、他のスクールや教材からでも得られる情報かもしれない。ただ、その通りに自分で再現できない。その音を出すための筋肉や体の使い方など、基本的な部分ができていなければ、いくら真似をしても、それは自分流に真似ているだけであって、本当の意味で再現することはできていない。そのことを升砲館は気づかせてくれる。」

「全国的に有名な都内の英語発音学校に行ったが、実生活に役に立たない、説明に納得感がない、何か得た感がない。そう思った。そこの校長も2日コースの2日目になればダレてきて「そこまで発音は上手くならなくていいよ」と言ってきた。がっかりした。発音を学ぶのであれば、升砲館しかないと思った。」

「私は以前、集合授業形式の英会話スクールに通ったことがあった。そこでは、文法の授業と英会話(発音含む)の授業を受けた。発音の授業では全員で講師の音を聞いて真似して発音する、ということを何度か繰り返し、生徒同士で例文を使って話すのを講師が回ってたまに指摘する(発音より主に語彙、文法について)、というものだった。あまり発音に重きを置いていない授業で、かつ先生に直接見て指導してもらえることがほぼ無かったため、意味を感じず、短い期間で辞めた。」

「升砲館に入会前に、一般の英会話スクールやカフェ英会話も考えた。楽しいだけだったら、それでもいいが、本当に上手くなりたいと考えたら、それでは不満だ。」

「他のスクールに通っていたときは、しばらくすると、授業にマンネリ感を感じてしまい、英語に対する情熱がだんだんと薄れていき、しばらくすると辞めるパターンが続いていた。升砲館では他のスクールよりも英語の意識が高い方がたくさんおられるので、毎回新鮮で良い刺激を受けることができる。また、稽古に参加するたびに英語に対する情熱も湧いてくる。いつも充実感を得ることができるので、自分は升砲館で学ぶことが好きだ。」

升砲館が選ばれている理由

「升砲館では音声学に基づいたメソッドで、正しい発音を学ぶことが出来る。とても科学的で説得力がある。他のスクールでは、生徒はネイティブの講師の真似をするだけだ。」


「授業が楽しい。今まで経験した事もないユニークなメソッドと練習、そして何よりもショーンの厳しくも温かみのあるご指導。どれもとても刺激的で、毎回、ワクワクさせてくれる。」

「升砲館の素晴らしさには、情熱を感じる。「道場のみんなに本物の英語の発音を習得してほしい、発音だけではなくアメリカ社会で通用する人間になってほしい」という強い熱意が伝わってくるから。」

「これまでに何冊か発音に関する本を読んだりしたが、舌の位置を図解したものはあっても、身体の使い方について言及したものはなかった。そのため、升砲館で最初にそれを学んだ時は目から鱗が落ちる思いだった。」

「升砲館では発音矯正のメソッドが確立されている。ここまで発音について向き合っているスクールは他になく、その内容が非常に合理的であり生理的であり学んでいて楽しい。」

「英語を話すとき、相手に何度も聞き返されるので、一生懸命繰り返して伝えようとするだが、それをすればするほど言葉が自分から離れていくような感覚になり、自分から発している言葉なのに言葉に自分の意志が乗っていないような感覚を強く感じた。そんな中、升砲館のウェブサイトを見て、本当にやる気のある人が来るところだと思った。初めてショーンにあったとき、この人について行きたいと思った。直接ショーンの声を聞いて「ここだ」と思った。私が今まで習ってきた英語の先生たちとは根本的に違うと確信した。」

「私にとって英語発音が重要な理由は主に3つある。自分のキャリアのため、発音によるバイアスをかけられないようにするため、最後に社会的に信用される英語話者になるためである。それらを満たしてくれるスクールは他に存在しない。だから私は升砲館に入門しようと考えた。」

「私にとって英語発音は、コンプレックスを解消し、自分の価値を高め、世界中どこでも対等に渡り合えるスキルそのものである。升砲館で、それらを身につけることができると確信したから。」

「ショーンと出会えたから。人生で多く英語を勉強してきたが、ショーンは最も大きな価値観の変化を与えてくれる人である。これまで学んできたこととは、違った視点で多くの気づきを与えてくれる。ショーンのように、一般的な常識では考えられないような飛躍した発想で物事を教えてくれた方は、自分のこれまでの人生では存在しない。これまでの人生で多くの時間を英語学習に費やしてきた。色んなスクールに行ったり、留学したり、外国で働いたこともあった。それらの経験は自分の中で貴重なものであり、成長できた素晴らしい機会だったが、それでも、中々「師匠」と呼べる方にお会いできることはなかった。ショーンに出会って、やっと「師匠」と呼べる存在に巡りあえた。」

「参加者のレベルも高く、内容もアカデミックな事が多く刺激になるから。」

「升砲館で稽古を続けていると時折、自身の今までの認識を揺さぶる、または、打ち壊してくれる悟りのような瞬間に出逢うことがあるが、これは他のスクールの授業では体験できない。升砲館独自の稽古だからこそ得られる体験だ。」

「私の理想は、強さを秘めた、深い、あたたかみのある、しなやかで心地いい発声で、礼儀正しくきれいな英語を話せるようになることである。升砲館はそのことを気づかせてくれ、訓練することにより実現することができるという希望を与えてくれた。」

「升砲館には、ネイティブと対等に渡り合う人間を目指せる環境があった。英語で楽しくおしゃべりするだけだったり、小手先のテクニックを学ぶといった類のスクールでは決してなく、文化的背景からくる振る舞いや体の使い方を一から科学的に学び、自然にアウトプットするために体に落とし込むプロセスがある。そのため、自信を持って英語学習を継続することができ、成長を実感することができる。さらに、升砲館は同様の目標を持った門下生たちと集団で学習を続けることができるので、モチベーションを保ち続けることができるとともに、門下生同士で学び合うことができる。 」

「生徒の意識が高い。道場の場でサボっている人はおらず、皆真剣に取り組んでいる。こうした生徒の真剣さは道場形式をより効果的なものにしていると感じる。個々が自分の発音向上に真剣に取り組み、それが自然と相乗効果を生みお互いの成長速度を加速させている。」

「升砲館では本当に門下生が生き生きと主体的に学んでいる。道場においても、道場の外でも、升砲館で学ぶ人たち同士が信頼しあい深く繋がっているのがわかる。升砲館の考え方や教授法、教えて下さる皆さんの熱意と、門下生の皆さんの前向きな姿勢が、私が素晴らしいと感じる「場」を作っている。」

「一般的な英会話クラスの雰囲気には、升砲館のような緊張感が全くない。時間がだらだらと過ぎていく感覚だ。升砲館ではスピード感を持って稽古が進んでいくし、ムダがない。他の英会話スクールの日本人の生徒は、英語で会話をする際も日本人特有の恥ずかしさを持って、もじもじとぺこぺこしながら話している。私には「日本人なんだから日本人の英語でいいんだ」と開き直っているようにしか見えなかった。升砲館の雰囲気とは全く違う。」

「英語発音の技術面だけでなく、勉強をする姿勢や内面のあり方まで教えて頂けることが他のスクールとの違いである。他のスクールでは、自分の番が回ってきたら発言する or 先生にあてられたら答える、といったような受け身の態度で授業を受けてしまいがちだが、升砲館は道場という形式をとっていることもあり、自ら手を挙げて発表する。質問されて答えがわからなくても、とりあえず手を挙げるなど積極的な姿勢が求められる場となっているのが良い。」

「升砲館では、英語を上手に話すテクニックではなく、英語話法の本質について、日本語との違いなどを通して、体系的に学ぶことができる。結果として、英語の発音/発声について、上辺だけの操作ではなく、体全体からの表現方法として体得することができる。それらは、他のスクールでは学べない。」

「升砲館は、来ている人が、すべて優しく良い人で(まじめに勉強しようという高い意識を持っていて)、互いに切磋琢磨できる素晴らしい環境の中で学べる。皆さん肩書きや、年齢に関係なく平等でかつ礼儀正しく接してくださるので、毎回明るく楽しく稽古ができる。」

「升砲館では、館長ショーンを中心に、様々な門下生が稽古/学習に励んでいるが、それぞれがそれぞれの課題と真剣に向き合い、戦っていることが大きな特徴である。ともに学ぶ仲間との人間的成長の場なのである。道場という形式がそうさせているのかもしれないが、現在のスキルの上下ではなく、共に課題に向き合う仲間という点で、フラットな関係があり、稽古に参加するたびに、周りからの刺激を受けて、また自分の課題を再認識することができる。こうした気付きを得られる点は、他スクールとの大きな違いである。」

「上達するための原理のようなものが、毎回の稽古の中で成り立っている。同門の人と大人数で稽古する事により上手な人の動きを真似たり、まだうまくできない人は何がどう違うのだろうと考えたり、と他者から学べることがこんなにも多いのかと納得させられる。」

「自分だけでなく、他の人の上達も願えるような気持ちになれるスクールは他にはない。」

「升砲館では、英語を発音するための動作、つまり筋肉の使い方を指導してくれる。これは、他の英会話スクールにはない特徴だ。升砲館のやり方が、英語を話すようになるために一番効率的であると感じた。」

「升砲館での発音矯正は今まで習ってきた発音訓練とは全く違った。今までは音を真似ることしかしてこなかったため、英語らしい発音をしているつもりが、全く通じないことがよくあった。升砲館の発音技術を身に付けた先輩たちの英語を聞くと、日本人英語に聞こえず、なめらかで大変きれいな発音だ。」

「升砲館の好きな所は、恥をかかせない、安心して自信をもって発言できると言う所だ。間違いを恐れて、いつまでもグジグジしていては上達もしない。升砲館では、間違ってもいいから、何でも発言してみたり、発声してみることができる。そういう場・空気・雰囲気をショーンが作ってくださるので、とてもやりやすい。」

「升砲館は、みんなの意識が高く、前向きだ。お金を払って受講している英語レッスンとはいえ、みんな一人ひとりが他人任せではなく自分で進歩しようとする姿に、自分はとても刺激をもらっている。毎回のレッスンである気づきの共有などでは、いつも勉強になることばかりで、英語だけでなく、日々の生活の過ごし方についても学ばせてもらっている。升砲館メンバーの「みんな一緒に成長しよう」とする気持ち、そして、「一緒に成長できる場」を取る升砲館のスタイルがとても好きだ。」

「集団で稽古するので、他の道場生の良い点や改善すべき点に自然と気づくようになる。学ぶ上で、それが最も大事な要素だと思う。自分の発音についても自らの間違ったイメージに引っ張られることなく、より高いレベルでの発音改善に近づくことができるからだ。」

京都升砲館の集中稽古

集中稽古スケジュール


終了  京都  2018年4月8日(日)第26回 集中稽古

終了  京都  2018年3月4日(日)第25回 集中稽古

終了  京都  2018年2月4日(日)第24回 集中稽古

終了  京都  2018年1月14日(日)第23回 集中稽古

終了  京都  2017年12月10日(日)第22回 集中稽古

終了  京都  2017年11月5日(日)第21回 集中稽古

終了  京都  2017年10月18日(日)第20回 集中稽古

 京都升砲館の集中稽古の一覧や記事は »こちら から 

受講者の英語発音の変化の例

■稽古内容の抜粋(300個以上のメソッド群より)

・テクニックが自信を生み出すしくみ。
・オモテ拍の日本語と、ウラ拍の英語。
・文化とマインドセット。
・発声、発音の根本的な練習法、リップロールを正しくやる方法。
・使われていない筋肉を使えるようにする方法。
・なぜ一般的な日本人英語は息を強くしても、子音をクリアに出せないのか?
・2000Hz〜4000Hzの倍音をコントロールする○○筋の簡単な使い方。
・側頭筋の使役が、○○と○○の母音の鍵。
・頬骨筋と英語発音の関係。
・唇と舌の調和。
・頭蓋骨の響かせ方。
・英語方言学者スターン教授のフォーカルポイント理論の実践法。
・音声学者D. ジョーンズの基本母音をマスターする。
・rの音を完璧に出すための3つの法。
・スペクトラム(声紋)の読み方。
・ほぼ100%の日本人が知らない、英語の強弱アクセントの真の意義。
・使ってはいけない筋肉と、使わなくてはいけない筋肉。
・音読の危険性。聴覚の牢獄から脱出する法。
・正しい想像力が英語を制す、一気にうまくなる練習法。
・メトロノームの使い方。
・横隔膜の使い方。
・○○化という最強の道具。
・舌のホームポジション。
・息の仕方。英語の作法とは?
・文化人類学の考え方と成果を利用し、ヒトとしての特性を活かして習得する法。
・姿勢と発声の関係を知る。
・邪魔な思考から解放され、自由に話す法。
・自らを英語に好かれる体質に作り変えるための道筋。
・呼吸筋の鍛え。
・時間の概念。垂直の構造とは?
・○○の筋膜を伸ばして、発声を良くする法。
・なぜ、リラックスすると失敗するのか?
・英語で物真似をする方法。
, etc.

■受講者の感想

想像を超える衝撃的なセッションでした!あの短時間で参加者全員の英語の発音がみるみる矯正されていったのは、正直信じられませんでした。

セッションを通して、日本人の話し方の特徴に気づくこと、それからネイティヴスピーカーの話し方の違いに気づくこと、そして徹底的に英語を話すためのマインドセットをすること、この3点が非常に重要なことを学びました。後はひたすら練習ですね。

発音練習というと、舌の使い方や、口の開け方などを学ぶことがメインだと思っていましたが、全く新たな視点に気づくことができました。 また、様々な言語学者のメソッドも紹介され、大変勉強になりました。

本当にセッションに参加できて良かったです。

(東京都)20代女性・会社員

「自分の口から英語が滑らかに出てきた」
「英語を話す感覚が、どれほど日本語と違うのかわかった」
「ライバルに勝つ方法がわかった」
「英語に対する苦痛が取れた」

というような変化を、あなたにもたらす1日です。

英語発音道場升砲館本部道場では、一気に上手くなりたい門下生や、普段忙しくて道場に来ることのできない門下生のため、月に一回、7時間の集中稽古を開催しています。また、京都升砲館ではこの集中稽古に限り、外部の人でも参加することができます。

月に一度の集中稽古で升砲館メソッドを経験することにより、あなたは自分の潜在能力を活用し、一気に上達する方法を知ることができます。

 

20年以上の研究と実践に裏打ちされた、他のどのスクールでも習うことのできない最高級の上級者・プロ向けの英語発音矯正メソッドでトレーニングすることにより、あなたは自分の潜在能力を開花させ、いとも簡単に、さぞかし、たやすいことかの如く、自然で美しい英語を話せるようになります。
あなたが英語を話すときに、今まで常にあなたを悩ませ続けた、あの不安感や焦燥感から永遠に解放されることを約束します。
京都升砲館の門下生は、月額15,000円の会費で月に20回以上の通常稽古に通い放題、この集中稽古にも門下生価格で参加できます。門下生は、集中稽古に加えて、門下生専用サイト「CANNONBALL 71」内のオンライン教材を使って自宅で学ぶこともでき、門下生たちが集うオンラインフォーラムで情報交換をする資格も得ます。
また、京都升砲館の門下生になると、升砲館の全ての集中稽古合宿、そして、東京升砲館の集中稽古にも門下生価格で参加する資格を得ます。
一回だけ来れば十分だ、オンライン教材や門下生特典など要らないし、今後も合宿や集中稽古には参加しないという人は、入門せずに一般受講生価格で参加される方が得です。
いかがですか?自分の潜在能力を活かして、誰もが一目置くような美しく流暢な英語を話す日本人英語話者になりませんか?
■このような方の参加をお待ちしています
◆速く、美しく、流暢なアメリカ英語が話せるようになりたい方。
◆周囲の英語のライバルたちに、ごぼう抜きで勝ちたい方
◆年齢18歳以上(18歳未満は応相談)
◆自分を変えたい方
◆英語だけでなく、文化やマナーにも興味を持つ方
◆心が折れてしまい、すっかり英語に対する意欲がなくなった。どうにかして回復したい方。
升砲館の哲学に賛同される方

以下のような人は来ないでください

・行儀の悪い人や、コミュニケーションに必要な社交性や協調性が欠けている人
・自分の身体を使って実践することなしに、知識を付けるだけで英語が上達すると思っている人。
もし、あなたがこの集中稽古に来ると、
1)あなたはあなたの英語上達を阻害している隠された原因の数々、たとえばあなたが今まで意識したことのないあなたの○○○の無自覚的な○○○○を抑えることや、日本人英語学習者のほぼ100%の人が陥っている問題である、あなたがあなたの筋肉を使用するときの○○○○○○な性質、などを取り除く方法を知ることができます。
2)そのような隠された原因の数々を暴き出すことにより、あなたは自分の潜在能力を活かして、最速で自然な美しい英語を話せる方法を知ることができます。
その結果として、

■速くなめらかに話せる

■正確に美しく話せる

■ネイティブ同士の会話にも恐れず入っていける

■英語社会で疎外感を味わわない

■自尊心が回復する

ことを約束します。

通常最低でも十数万円の内容を、破格の値段で提供いたします

初めて参加を希望するあなたへ

升砲館の稽古では、ボイストレーニング理論と実践英語音声学、文化人類学的視点から構築した最高水準の発音矯正訓練で、訛りのない標準アメリカ英語発音の習得を目指します。

20年以上の研究・実践と追跡調査に基づいた、上級者・プロ向けの発音矯正メソッド群が準備されています。誰よりも上手くなりたい方、根本的に上手くなりたい方の応募をお待ちしています。大きな気づきと上達を保証します。

英語を話すことが怖くなってしまっているあなたへ

英語のさらなる向上を目指した結果、余計に下手になってしまった人、英語を話そうとすると声が出ない、声が出にくくなる方、健康な英語生活を取り戻しましょう!正しく稽古すると、人前で英語を話すときに感じていた、あの恐れや恐怖の感情とは無縁の存在になります。

英語ネイティブスピーカーのあなたへ (To Native English Speakers)

升砲館にはアメリカ人門下生も在籍しています。自分の発音を矯正したい英語ネイティブスピーカー、プレゼン力に自信のない英語ネイティブスピーカーも稽古に参加可能です。日本滞在が長くなり、英語の話し方に自信が無くなってきたあなた、英語話者として再び自信を取り戻すチャンスです。

Rusty at your own language? Having lived in Japan for years and forgotten how to speak English appropriately? Come and join us! There are some American students studying at Shohokan. Let’s work together on pronunciation and speech. We offer you a good rehabilitation program.

現役英語科教諭のあなたへ

「自分のクラスに新たな指導法を導入したい」という思いの英語科教諭の人は多いのですが、升砲館の稽古は、あなたの学校や教室でスグ使えそうな指導法の教授を目的としていません。小手先の教授法を学んだところで、あなた自身が変化しない限り、たいした成果は見えてこないからです。升砲館でフォーカスしているのは、あなたがひとりの英語話者として成長すること。それにつきます。

升砲館の門下生には現役英語科教諭が何名もおりますが、指導法を学ぶためではなく、皆、自分の成長のために通っています。表面的に新しい教授法を学ぶよりも、自分を英語話者として成長させるほうが、結局、良い授業を行うためには近道だからです。

もし、あなたが英語話者として自分のレベルを上げたいと望むのであれば、升砲館はあなたにとって正しい稽古場となるでしょう。そういうあなたの参加をお待ちしています。

■受講者の声
「私の英語発音は飛躍的に向上した。升砲館は小手先のテクニックを教えるスクールとは一線を画する。」(大阪府)20代男性・会社員

「稽古を受けるたびに、まるで水を得た魚のように私の英語は回復する。」(東京都)30代男性・塾講師

「感動した学び」(東京都)50代女性・会社役員

「毎回の稽古に目から鱗がこぼれ落ち、行くたびごとに新しい発見をします。」(滋賀県)30代女性・料理教室経営

「英語を通して、人生の哲学を学んでいるように感じています。」(京都府)40代女性・大学職員

「升砲館では、単に口先だけで発音を繰り返すのではなく、そもそも英語圏の人たちはどのような思想を持って生きているのか、どんな文化が存在するのか、日本人とはどのように違うのかを、前提として教えてくれる。」(大阪府)30代女性・新聞記者

「升砲館で発音を学ぶにつれ、言葉の身体性を強く感じるようになった。体の使い方を意識することでより明確な変化が生まれると感じている。」(滋賀県)40代女性・高校英語科教諭

「升砲館のことは口で説明できない。一般的な英会話スクールの授業形態とかけ離れている。」(京都府)30代女性・大学職員

「発音を学んだことでリスニングが非常に楽になった。実際にアメリカ人などと話す時や英検、TOEICのリスニングをする時、聞こえた英語から倍音を取り除いて、聞こえてきた英語を比較的よく似たカタカナに直して理解していた。つまり、ネイティブの英語をカタカナ英語に直して無理やり理解しようとしていた。しかしながら、升砲館においてカタカナにはない英語の音を学び、自分自身で発音してみることで聞こえてきた英語をそのままの音で認識できるようになった。また、カタカナに直す作業が軽減したため、ストレスが少なくなった。」(京都府)20代男性・大学生

「升砲館の素晴らしさには、情熱を感じます。「道場のみんなに本物の英語の発音を習得してほしい、発音だけではなくアメリカ社会で通用する人間になってほしい」という強い熱意が伝わってきます。」(京都府)40代女性・翻訳業

「英語を、文化と歴史に育まれた流儀と位置づけるその視点に感銘した。他の学校では、生徒はネイティブの講師の真似をするだけだ。升砲館は、金太郎飴のように、どこで受講しても多くのことが学べるという素晴らしい授業体系になっている。最初はそんなことができるのかと不思議だったが、可能であった。なぜ可能なのかは本当はよく分からない。升砲館での学びは、英語を通して真の英語話者としての人間育成を目指すものだと改めて感じている。」(京都府)60代女性・日本語教師

「一年に一度、アメリカ人の夫の実家に家族で帰るのですが、今年は去年までと全く違う世界を体感できて感動しました。去年までは全く耳に入ってこなかった英語の音が途切れなくサワサワと聞こえてきて、まるでさざ波の様の中にいる様でした。」(京都府)40代女性・自営業

「升砲館の稽古に参加して、変化したことは三つありました。一つ目は、人の発音に興味がでたことです。二つ目は、道で歩いている時も外人さんが話すことに耳を傾けるようになったこと。三つ目は、職場での接客中のコミュニケーションが良い方向に変化してきたことです。」(京都府)20代女性・接客業

「最近特に感じるのは、「このまま升砲館で修行を積めば、英語の使い手になれるのではないか、と実感する点」である。もちろん升砲館には「英語の使い手になるために」通っているのであるが、「この道を進めば、自分の行きたい方向に向かう」と感じられる点が、升砲館の好きなところである。」(滋賀県)30代男性・エンジニア

「升砲館に通いだしておよそ5か月が経ちました。好きなところは、全体の意識やレベルが高い。独特の原理でみんなについていくだけで上手くなる。上手な人の発音や口の形、舌の動きなどが参考になることです。」(京都府)30代男性・医師

京都升砲館 第27回 集中稽古

日時:
2018年6月予定

第1部 午前9時00分〜午後1時00分
「根本的英語発音法」
もっとも重要なことを並はずれて上手くできるようになるために基礎トレーニング編

第2部 午後2時00分〜午後5時00分
「実践的英語会話法」
人に聞かせたくなるような、日本人離れした英語を話せるようになるための応用トレーニング編

場所:
職員会館かもがわ(升砲館本部道場から徒歩10分)
〒604-0901 京都府京都市中京区土手町 通夷川上る末丸町284
075-256-1307
→地図を見る

費用
第1部(4時間)
升砲館門下生  ¥16,800+消費税
ツジイ生徒   ¥20,000+消費税
一般受講生   ¥28,320+消費税

第1部+第2部(7時間)
升砲館門下生  ¥18,300+消費税
ツジイ生徒   ¥23,900+消費税
一般受講生   ¥32,300+消費税

※受講料・テキスト代・昼食代・お茶、おやつ代込み
※第2部のみの参加はありません

2018年5月度の集中稽古はありません
お急ぎの方は
5月5日〜6日の合宿(京都市左京区)にご参加ください

©2018 Shohokan

Log in with your credentials

Forgot your details?