angela-essey
昨年6月の中旬、Facebook 広告で升抱館を知り、興味をもった。
なぜならその時の私は、長女の留学先デンマークを訪れた直後で、英語力の無さを痛感していたからだ。
出産するまでは海外へもたびたび1人でお菓子の勉強や旅に出かけていたが、ジェスチャーと笑顔で切り抜けてきた。さほど問題を感じなかった。しかしわたしがデンマークで見た長女は、政治、宗教、思想などについて黒人白人交えた友達数人と英語で語り合っていて、それがとても逞しく思えて嬉しかった。
と同時に、英語を流暢に使えるということは、
人の幅を広げ、成長に繋がるなと感じ憧れを抱きだした。そこで出会ったのが升抱館だった。
英語は学校で習ってきただけで、英会話教室に通ったこともなかったわたしには、とても新鮮に映った。
事務の方が笑顔で迎えてくださり、先輩方は明るくフレンドリー、発音がとてもきれいでい驚いた。

しかし、2 人の娘の学費が必要な時期、今は我慢すべきか?と頭をかすめていたその時、
Shawn が教室に入ってきた。
「おまえたちを必ず英語話者にしてやる!」その想いがびしびし伝わってきた。
それにわたしはやられたのだった。

その後身体を壊して、1年遅れの入門になってしまった。
その時のテンションを蘇らそうと格闘中の Angela より

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